浜松の歴史を語る気賀関所

浜松市内の北区にある気賀関所へ

浜松市内の北区にある気賀関所へ : 当時の雰囲気がよりわかりやすく再現されていた : 私が次に訪れたのが姫様館という建物です

浜松にある数多くある歴史上の観光スポットの中でも、私がかつて訪れたことのある場所が、市内の北区にある気賀関所です。
過去の歴史の雰囲気がよく残されている場所であるということを聞いたことがあるので、私は自分の目で実際に見てみたくなったことから、関所を訪れることにしました。
関所を訪れるにあたった私がまず確認したのが、関所のある場所へのアクセスの方法です。
電車でも簡単に行けるようなので、私は電車を使っていくことに決めました。
浜松の駅で降りた私は乗り換えのために遠州鉄道の駅を探しました。
JRの駅から少し離れた場所にあるということなので、私は注意深く建物を探したところ、わりと簡単に駅の場所を見つけることができました。
改札口で切符を買って遠州鉄道に乗っていると、窓の外には市外の景色が映っていたので、私は景色を楽しみながら移動を続けました。
そんなことを考えていたら、私はどの駅で降りるのかをうっかり忘れそうになってしまったのですが、電車が西鹿島駅に着いたときに、ようやくここで降りることに気がつきました。
そこで私が乗り換えたのは天竜浜名湖鉄道です。
鉄道を乗るのも好きな私は関所に訪れる途中でさまざまな電車に乗れるのが嬉しくて、満足した感情で時間をすごしました。

浜松ー天竜川間にて貨物列車が自転車に衝突、とのこと。
それで上りサンライズがずっと止まってるのか。

— 山の辺の歴史 (@yamanobehistory) 2018年8月17日

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